2009年07月30日
2009年07月25日
今日は雨

起床→ゴルフのうちっぱなし(myゴルフバック持ってます。

おうちでマッサージチェアーでマッサージ→DSで飼っている犬のプーのおさんぽをする。
papaとおつきあいしています。
まるで、ワタシ、”おっさん”デス

タグ :雨の休日
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10:53
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2009年07月25日
それぞれの”明日がある♪”

ワタシのすきな歌です。
ときどき、ソファーにねころんでうたってます。♪
♪~あしたがある、明日がある、あしたがあるさ~♪
若いボクには夢がある。
いつかきっと、いつかきっと、わか~ってくれるだろ~ ♪
http://www.youtube.com/watch?v=lZF0l45fI-Y&NR=1
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2009年07月24日
昨年4月のmamaのブログ

昨年ワタシの4浪決定後のmamaのブログを転載しました。
ただいま、mamaはワタシの今までのお受検の再考を関係者の記憶、記録をたどりながらしています。がんばれ~mama!♪!
闘いは続く~
3月31日、今年度最後の望みをかけた、発表をカオリンとピーチとワタクシの三人で見に行ってきました。
二次募集、25人受検して11人合格、ってことは、定員内不合格いっぱい出しているっし25人すべて合格にしても、40人の定員は満たせていないはずです。
「くりかえすかなしみにてらす火をかざす」ことにします
わたしたちが、合格発表を見ている脇を顔なじみのキョウトウセンセイガがグッドタイミング(わたしたちにしたら、彼にしたら。。。)で、通ったので、挨拶をしたのに知らん顔で通り過ぎようとする、(まあ、気持ちはわからないでもないけど・・・これって、無視って言うのよね、されたほうは、でも、ワタクシタチ、そんな態度にはマケマセン)そのうしろ姿に3回ほど声をかけて、やっとわたしたちの方を振りかえる。
受検日当日の朝は、彼、かなりいい顔してたのに、今では小さく見えました。。。そりゃそうでしょう、こんな結果を出したんだから。。。彼にとってこの学校での勤務もこの日が最後。その後、コウチョウセンセイと高度なレクチャー受けていただきました。コウチョウセンセイには、また、チガッタカタチでお会いすることがあると思うと最後にお伝えしました。
(なぜにわれらは学校で税金を使って勉強するのか?テストで100点取るためでも、有名大学に入るためでもございません。勉強したことによって得た知識を社会に出てから、社会のために役立たせなければならないのです。けっして、自分たちだけの私利私欲のみに使っていただいてはならないのです。そんな社会にしてはいけないのです。自分だけ良かったらいいわあ精神では、教育は荒廃いたします。)
コウチョウセンセイ、お仕事ですから、ガンバッテください。私は子どもの教育権を守るために頑張ります。ピーチのそばで生きてきた大人として、彼女のがんばりを認めないわけにはいきません。
どうして、ほかの都道府県で、できていることが我が県ではできないのですか定員内不合格を出さないでください。定員数は県民に約束した数です。公立学校は税金で運営されているのですから
タグ :ノーマライゼーション
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2009年07月24日
ひさびさ、「わになつノート」

兄弟姉妹のこと(その1)
《いろはかるた》
≪き≫ 兄弟姉妹には、心配よりも信頼を
就学相談会で、必ず出される心配の一つに、
「兄弟の問題」があります。
「兄弟の問題」と書きましたが、
本当は「兄弟」の問題ではありません。
障害をもつふつうの子どもの兄や妹が、
その子をいじめるとか、「同じ小学校に通うのを嫌がる」とか、
そうした「問題」ではありませんでした。
そこで言われる心配は、この20年、
判で押したように同じものでした。
「障害児が同じ学校に入学したら、
その兄弟がいじめられたり、
嫌な思いをするんじゃないか…」
現実にそういう問題が起きた、という話ではなく、
「もし、この子が入学したら…」という
「仮定」の話というか、「妄想」の話です。
現実に、私が聞いてきた兄弟姉妹の話は、
すべてその逆でした。
私がこの25年あまりの間に、出会ってきた
「障害児の兄弟姉妹」の子どもたちは、みんな、
そんな心配をする大人よりもずっとずっと「おとな」で、
そしてわたしがもっとも尊敬できる子どもたちでした。
たか坊、ひろし、りょう、あきこちゃん、のんちゃん、
ちえちゃん、さくら、だいご…、
出会ってきた「兄弟姉妹」である子どもたちは、
本当に私などとは比べようのない、
にんげんを大事にできる感性をもった素敵な子どもたちでした。
私が、いま、にんげんを信頼し続ける根拠は、
彼らと出会えたからでもあります。
「苦労」がない、のではありません。
兄弟に障害や病気があることで、
親の手も時間も圧倒的に兄弟にとられることで、
子どもが感じる苦労は、はかりしれないほどあります。
(このテーマは、一人一人の顔を思い浮かべるとき、
書かなければならないことが多すぎるようです。
兄弟の障害のこと、その障害への社会の
偏見と差別のエピソード、その時の親の姿勢、
そこで兄弟の生きていたポジションとエピソード、
それぞれが大人になってから語ってくれること。など)
でも、ひとつ、確実に言えることは、
「障害のあるふつうの子ども」が、ふつうの子どもであり、
友だちと一緒にふつうの子ども時代を過ごしたいと
願うことが当たり前のことで、
親もその願いは当り前のことだと感じるように、
「兄弟」にとっても、
それはあまりに当たり前のことだということです。
だから、その兄弟に対して、もっとも失礼なことは、
親が「兄弟の心配」を、
違う道を選ぶ口実にすることだと思います。
そのとき、「障害のあるふつうの子ども」の一番の壁は、
差別的な社会でもなく、
障害児を排除する学校でもなく、
「兄弟である自分」だということになるからです。
「自分がいたから、障害のある兄弟は、
普通学級で、ふつうの子ども時代を送ることができなかった」
そんな思いをさせることが、
兄弟をもっとも傷つけることになるのだと、私は思います。
少なくとも、私が出会ってきた「兄弟姉妹の子ども」たちは、
みんなそうでした。
障害があってもこの子はふつうの子どもであり、
地域の普通学級で、みんなと一緒に子ども時代を
すごすのが当たり前だと、信じている「親」と
一緒に暮らしている「兄弟姉妹の子ども」たちは、
みんなそうでした。
「障害のあるふつうの子ども」という言葉の意味を、
この世でもっともよく知って、感じて、分かっているのは、
私のような人間ではなく、親でもなく、
「障害のあるふつうの子ども」本人と、
そして「兄弟姉妹」だと、私は思います。
☆ ☆ ☆
【入学式:脳性まひ障害児・住谷栞音ちゃん、
熊本市内の小学校で新生活スタート /熊本】
◇学校に早く慣れてね
熊本市内の市立小学校で10日、
約6500人の新1年生が入学式を迎えた。
同市長嶺東の託麻南小では、
脳性まひの障害がある住谷栞音(しのん)さん(6)が
同級生158人と共に新しい学校生活を始めた。
脳性まひの障害がある子どもは養護学校に進む場合が多いが、
姉の乃杏(のあ)さん(8)の
「一緒に通えないの? どうして駄目なのか分からないよ」
という素朴な疑問から、
両親と学校が教育委員会と協議を重ねてきた。
同校には特別支援学級が2クラスある。
今回、栞音さんの入る1年2組の隣に
「たんぽぽ学級」が新たに作られ、
看護師が学級支援員として派遣されるなど
一定の受け入れ態勢が整った。
川野富士夫校長は式で
「一人一人顔が違うように成長の様子も違います。
違っていて当たり前だと、気づいて仲良く
助け合って過ごして下さい」と新入生に呼びかけた。
父親の裕司さん(35)は
「受け入れる側には不安もあるだろう。
すべてが他の子と同じようにはいかないが、
少しずつ学校生活に慣れていってほしい」と話した。
【結城かほる】
毎日新聞 2009年4月11日 地方版
我が姉たち、coco&nanaは、ワタシの生き方を応援してくれている。養護学校や障害児学級や作業所に行かせないでほしいとmamaにいう。
mamaは、お姉ちゃんたちに言う。
地球上には障害をもって生まれてくる子どもが何パーセントは絶対にいるわけで、その子が我が家にらびちゃんとして生まれてきた。でもね、それはもしかしたら、cocoちゃんだったかもしれないしnanaちゃんだったかもしれない、たまたま、らびちゃんだったのよねえ~

mamaはいつも思っている、障害を持たないで生きている姉たちcoco&nanaと障害を持つらびちゃんでは高校教育(後期中等教育)を受けるために差別があると・・・・・。その結果、らびちゃんの将来の夢への道はただ今停滞中であると。。。
早く、すすんでおくれ~

Posted by ももこ at
02:18
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2009年07月18日
ワタシが全日制に入学する意味

月曜日に、話しを聞いた。
知的障害や言語に障害のあるワタシが普通の全日制高校に入学すると、ワタシが合格したために、落ちる生徒ができると、その人たちから抗議の声が出る?!?
それって、本当のこと???
ワタシ的には、国で認められている障害があるので、ノーマライゼーションの理念に基づいて教育を進めて欲しい。
障害児の施策と障害者の施策は矛盾していることを深く知ってほしい。
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12:19
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2009年07月11日
サンガリハビリプラザ

今月から、自立支援法の「自立訓練」にスピーチセラピーの先生がいるサンガに通います。
初回、mamaは過去に”日中一時”をワタシが拒否したことがあるので、今回はどうなることかと心配していたようですが、○でした。
基本的にワタシはお勉強が好きなので、こんな未熟なワタシゆえ、社会に出るにはもっと学ばなくてはと思っています。
三木高校の社会人講座に週1回通っていたので、その近くなのでmamaもどうにか週に一回、送迎が出来そうです。
おじさんたちとのお勉強、お昼ご飯も食べれて、先生も大好きだし、楽しかったよ。
なんか、脳細胞活性化しそうです~

Posted by ももこ at
04:41
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2009年07月08日
香大『自分史』講座昨日終了。

カオリンと通っていた香川大学公開講座『自分史』が昨日の火曜日で終了。
クラスメイトのおばさまが、みんなのお弁当を作ってきてくれてそれを食べながら打ち上げをしました。

今までの自分の原稿は、家でカオリンに教えてもらいながら自分でパソコンに入力したので、それをpapaにCDに入れてもらって、先生に渡しました。みんなの分と一緒に冊子にしてくれるそうです。出来たら郵送してくれるので楽しみです

クラスメイトのおじさまが、「高校受検がんばってね


追伸
mamaが言うには『ゲド戦記』のテーマ曲「テルーの唄」の作詞はこの映画の監督宮崎吾朗(宮崎駿の長男)で、萩原朔太郎の詩『こころ』から着想したんだって。ちなみに、作曲はmamaの大好きな谷山浩子だって。
でも、昨日の詩、少しmamaバージョンに変えたそうです。
虫のささやく草原を 共に道行く人だけど絶えてもの言うこともなく
「絶え」たらいけないので「<u>あえてもの言うこともなく」
そうなんよね。。。なかなかホントウのことは、カゲではいうけど正面きっては言わないのよね~。。。。。だって

Posted by ももこ at
11:15
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2009年07月07日
見えぬものこそ(テルーの唄)

♪ ・・・・、
色もかすんだ雨の中、
薄桃色の花びらを、愛でてくれる手もなくて
心を何にたとえよう
花のようなこの心
心を何にたとえよう
雨に打たれる切なさを
人影絶えた野の道を
わたしとともに歩んでる
あなたもきっとさびしかろ
虫のささやく草原を
共に道行く人だけど
あえてものいうこともなく
心を何にたとえよう
ひとり道行くこの心
心を何にたとえよう
ひとりぼっちのさみしさを・・・・
https://www.youtube.com/watch?v=90ZAGGvYclE
Posted by ももこ at
01:06
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2009年07月05日
『虹(歌:手蔦葵』~西の魔女が死んだ~

my ハート
♪胸にはかけがえのないものを守ることを~
♪なくさない わたしのたからもの かがやく
この胸にかがやく ♪
http://www.youtube.com/watch?v=l5Raye0xCWw
”西の魔女が死んだ”の本はかつてnanaちゃんが子どもの頃mamaからプレゼントされた本だそうです。
そのことを,nanaちゃんが覚えていてくれたのを,mamaは喜んでいました。
でも、nanaちゃん「ところで、あの本、今どこにある~?!。。。。」
追伸 昨日はpapapapaの命日でした。27年たつそうです。
papamamaは我が家にお泊りです。
Posted by ももこ at
07:08
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2009年07月03日
”西の魔女が死んだ”

ワタシのアニキブンの今は亡きドンタです。1歳年上でした。
今日もヒマ。
mamaと仕事がオソバンのnanaちゃんとで、”西の魔女が死んだ”のビデオをみました。
ただ今、らびハウスの前で絵を描いています。

もう少ししたら、我が家の”西の魔女宅”の草抜きに行くそうです。
Posted by ももこ at
14:16
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2009年07月02日
来週の宿題

すみれ食う虫→「さてこの幼虫は何になるでしょう?」
この季節になると我が家にきます。
保育所を卒業した春に、(保育所から中学校も一緒だった)


今週は、カオリンと来週で終りの香川大学の「自分史」のレポートを、パソコンに入力しました。
2回分のひらがなで書いた文章を、かなで入力して変換もしました。携帯電話のメールがかなり出来るようになったので、入力時間も短縮できてま~す。
Posted by ももこ at
16:57
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