2011年09月23日
乙武洋匡さんが、「一日校長」


papaの大学時代の友人が送ってくれた野菜です。定年退職して今では悠々自適の生活で野菜作りにはまっているそうです。
とっても、りっぱでおいしい愛情いっぱいの野菜たちです。
「希望の唄」http://www.youtube.com/watch?v=_dp4OoVfXgs&feature=related
mamaのインクルネットの仲間からの情報です。


中教審特特委委員の乙武洋匡さんが、「一日校長」をしたという朝日新聞の記事です。
特特委で報告したいとのことなので、どういう報告になるのか、注目ですね。
※asahi.com(朝日新聞)2011年9月22日(動画あり)
http://www.asahi.com/national/update/0921/TKY201109210528.html============================================
乙武さん一日校長 児童と交流 「障害者への理解進む」
先天的に四肢が短く、車いすを利用している作家乙武洋匡さん(35)が21日、東京都品川区立鈴ケ森小学校(太田裕子校長)で、一日校長を務めた。バリアフリー化が進んでいない同校での体験を通じ、障害のある子とない子の共生を考える試み。文部科学省中央教育審議会の委員会で報告したいという。
乙武さんは、お尻を引きずるようにして歩きながら10以上の教室を次々と訪問。児童らと交流した。4階までの階段も、短い手足を精いっぱい伸ばし、5分もかけずに上り切った。
最初は遠巻きに見ていた児童たちも、乙武さんの力強い動きに目を見張り、すぐに打ち解けた。「字はどうやって書くの」「食べるときはどうするの」と、次々に質問が飛んだ。
Posted by ももこ at 03:45│Comments(0)