2010年09月04日
ゲゲゲのらび

絵本「きつねとうさぎ」より
ゲーテ曰く
「意志の力で成功しないときは
好機の到来を待つのみ 」・・・ある日の「ゲゲゲの女房」
4月から始まったNHKの朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」も、9月の終了月になった。
mamaはもう少しで主婦暦30年になるんだけれど・・・、cocoちゃんが生まれた頃は「おしん」だったり、NHKの朝の連続ドラマは世の主婦たちを教育(?)してくれている、なんて考えたりしているとか~。
mamaが子どもの頃に読んだ「ゲゲゲの鬼太郎」の作者、水木しげるさんの左腕がないということは、ナニゲにしっていたような記憶があったが、毎日ドラマで水木さんちの様子をみると、いろいろと考えることがあるらしい。
mama的には、ワタシはいろいろ障害とよばれるものを持っているけれど、水木しげるさんのように、税金の払える障害者になってほしいそうだ。最低限健常者と同じぐらいの教育(98%の子どもたちが高校進学しているのだから)は受けさせてあげたいそうだ。ワタシにだって夢があるし、その夢に近づくためには教育をうけないと無理でしょう・・・・。

ゲゲゲの女房が背が高すぎて当時(戦後)は、お嫁の貰い手がなかったとき・・・・・
背の高いことでお見合いがダメになっとき。。。。。弟が言った言葉
「ミスユニバースは背が高くないとなれないし~、ねーちゃんは世界基準やからね」
それを見た後、mamaはnanaちゃんに言っていた。
「らびちゃんも、世界基準(インクルーシブ教育)を求めてますから

Posted by ももこ at
12:23
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