2009年03月28日

cocoちゃんから花束を~

cocoちゃんから花束を~

 ワタシの長姉、cocoちゃんは4月から転勤になった。で、木曜日に送別会をしてくれたそうな。で、職場の人たちから花束をいただき、金曜日に、実家に帰るので枯れないように、お風呂場でお水につけていたそうな。

 昨日の金曜日の夕方、mamaと高松のcococちゃんちに車で迎えに行ったよ。
 cocoちゃんはワタシに会うなり花束をくれました。

「がんばったねガッツうさぎちゃん」

なんか、今ふっと思い出したけど、「アルジャーノンに花束を」は、たしか、ねずみだったよね。

mamaは、ワタシが1歳ぐらいの時、当時住んでいたマンションの近くの善通寺市民会館に「アルジャーノンに花束を」の演劇がきたので、ベビーカーに乗せたワタシと当時小学校低学年だったお姉ちゃんたちをを連れて、夜、この演劇を観に行ったそうな。papaは仕事で帰るのが遅くて、一緒にいけなかったけれど・・・。

「あの作品は、ヨカッよね!」っていうか~、ワタシ、オボエテイマセンケドうさぎワーイ




この記事へのコメント
初めまして、地球人と申します。
ご両親の愛と家庭の愛で満たされているのですね!
豊かな心で希望と勇気と目標をもって歩まれるように!
何時までも、心清く・心美しく・心正しく・笑顔でいてください!
神様は、ももこさんの喜び共あるでしょう。
Posted by 地球人 at 2009年03月28日 13:01
地球人さん>力強い応援のお言葉ありがとうございます。(ペコリ)
ワタクシタチは、いくらだまされても、「心清く・心美しく・心正しく・笑顔で」生きていきたいものだと思っています。

ワタクシはほんとうに、不思議でたまりません。なぜ、ウソをついてまでして、社会的弱者を排除しようとするのか???何を守ろうとしているのか!?
神様、ご存知ならお教えくださいませ~
Posted by momomama at 2009年03月29日 00:26
確かに、悲しいことです。
人類歴史を坂の保っていきますと聖書の失楽園から始まっています。
まず、神の創造目的の完成から始めましょう。
人間はどこまでも神の心情を体恤してその目的を知り、その意志にしたがって生活できるように創造されたのであった。人間がこのような位置に立つようになると個性完成というのである。
個性完成して、罪を犯すことができなくなった人間始祖アダムとエバが、神の祝福なさったみ言どおり、善の子女を繁殖して罪をおかすことができない家庭と社会とつくったならば、これがすなわち、一つの父母を中心とした大家族をもって建設されるとこの天国であった。人間において、その頭脳の縦的な命令により、四肢五体がお互いに横的な関係をもって活動するように、その社会も神からの縦的な命令にとって、お互いに横的な紐帯を結んで生活するようになってるのである。このような社会のにおいては、ある一人の人間が苦痛を受けるとき、それを見つめるて共に悲しむ神の心情を社会全体がそのまま体恤すようになるから、隣人を害するような行為はできない。
そして、個性を完成して人間たちは、科学の発達させて自然界を制服することに、最高に安楽な社会環境をこの地上につくらなければならない。このような創造理想の実現された所が、すなわち地上天国である。これが神様の創造目的であった。
性善説のよって、人間の堕落。
人間は堕落することによって神の宮となる事ができず、サタンが住む家となり、サタンと一体化したために、神性を帯びることができず堕落性を帯びるようになった。このように、堕落性をもった人間たちが
悪の子女を繁殖して、悪の家庭と悪の社会、そして悪の世界をつくったのであるが、これがすなわち堕落人間たちの今の住んでいる地上地獄だったのである。人間は地上、天上共に神主権の世界をつくることができず、サタン主権の世界をつくるとうになったのである。
どうして、救ってくれなかったのか!それは、興味があれば、次回に
Posted by 地球人 at 2009年03月29日 01:31
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