2009年03月27日
mamaのパソコンメール友



mamaのパソコンメールには、いろんな人からメール(ブログも)が入る。mamaには、”ワタシの高校合格”をプレゼントしたい人がいるそうだ。mamaは大学時代から、福祉をライフワークにしている。時代とともに変わっていく日本の福祉を見つめてきた。
ワタシは丸亀市で二元化された学校(小学校2年生の時に、障害児学級が設置され一元化された小学校でなくなった)においてではあるが、「インクルーシブ教育」を受けてきたと思っている。分離教育を原則とする日本において12年前から「インクルーシブ教育」を実践することができたのは、多くの教育関係者の支援があったからだとmamaはいう。
日本の福祉を父親の代からリードしていらっしゃる

「菊作り 菊を見るときは影の人」 吉川英二
光のないところに、真実があるのだろう

Posted by ももこ at 17:36│Comments(0)