2012年03月10日
8年目の受検、無事終了☆

「デザイン科体験入学」での作品 2011・12・3
「中学生一日体験入学(デサイン科)」での作品2011・8・5http://koukousei.ashita-sanuki.jp/e447538.html
さむかったけど雨でした


第一日目が終了して、ワタシは22歳の今や成人、受検中、中学校の先生や保護者の代わりに待機してくれていたヘルパーのカオリンとmamaのお迎えを中庭で待っていると、なつかしい中学時代の恩師に再会

社会科を教えてもらっていました。1組の女の先生で、ワタシは3組でした。
ワタシが先生に気がついたのをカオリンは感心してくれました。
ワタシって記憶力いいんだよ~

先生はぜんぜん変わっていませんでした。mamaが迎えに来て、先生と懐かしくお話していました。先生は、ワタシの担任だった先生にらびちゃんががんばっっていることを伝えてくれると言っていました。
mamaは先生に「もう8年目になります。なんか、コンクラベミタイです・・・・。」などと言っていました

ワタシは絶対にあきらめないからね

応援歌 ”この星に生まれて”
http://www.youtube.com/watch?v=gvZmOuhQvc8&feature=related
Posted by ももこ at 00:56│Comments(6)
この記事へのコメント
ごぶさたです。
ももちゃん、がんばったね♪
サクラサクといいね。
ももちゃん、がんばったね♪
サクラサクといいね。
Posted by ももいろどんぐり at 2012年03月10日 05:12
ももいろどんぐり様>毎年のご声援アリガトウゴザイマス(ぺこり)
あとは、”天の声”を待つだけです☆★
あとは、”天の声”を待つだけです☆★
Posted by らび&らびmama at 2012年03月10日 08:53
らびさん。入試、お疲れさまでした。
8年のあきらめない思い。
そこに込められた希望に、私たちは果てしない勇気をもらい、励まされています。
あきらめない子どもたちに支えられているのは、いつも大人たちの方ですね。
…まったく、応援しているのは、どっちなのかと、入試のたびに思います。
千葉では、ようやく会の子どもたちの高校合格が、100人を超えました。
「0点でも高校へ」、いま102人です。
でも、今年も定員内不合格は続いています。
あきらめない5人の子どもたちが、今週、2次募集の試験に臨みます。
8年…。
そろそろ、遅すぎる桜が咲いてもいいころですよね。
8年のあきらめない思い。
そこに込められた希望に、私たちは果てしない勇気をもらい、励まされています。
あきらめない子どもたちに支えられているのは、いつも大人たちの方ですね。
…まったく、応援しているのは、どっちなのかと、入試のたびに思います。
千葉では、ようやく会の子どもたちの高校合格が、100人を超えました。
「0点でも高校へ」、いま102人です。
でも、今年も定員内不合格は続いています。
あきらめない5人の子どもたちが、今週、2次募集の試験に臨みます。
8年…。
そろそろ、遅すぎる桜が咲いてもいいころですよね。
Posted by yo at 2012年03月10日 10:40
yu様>千葉からの力強いご声援アリガトウゴザイマス。(ペコリ)
千葉はすごいですね。100人超えたんだ!!
「0点でも高校へ」が102人とはほんとうにスゴイです。
同じ日本で、税金の使い方偏りすぎじゃないのかしら。。。。。。
養護学校には、いっぱいお金つぎこんでるのに・・・・・。
なんで、らびがこんなに浪人しないとならないのか、理解不能です・・・・・。
千葉はすごいですね。100人超えたんだ!!
「0点でも高校へ」が102人とはほんとうにスゴイです。
同じ日本で、税金の使い方偏りすぎじゃないのかしら。。。。。。
養護学校には、いっぱいお金つぎこんでるのに・・・・・。
なんで、らびがこんなに浪人しないとならないのか、理解不能です・・・・・。
Posted by らび&らびmama at 2012年03月11日 00:14
税金の偏り…といえば、
養護学校高等部は、「希望者全入!」なんですよね。
(香川はどうでしょう?)
養護学校高等部は、そもそも「定員」もなく(高等養護は別)、
希望者があふれれば、プレハブ校舎を建ててでも、教育を保障するんですよね。
もちろん、先生も増員して。
その一方で、定員があいているのに、不合格にされる現実。
同じ「障害児」でありながら、6歳で地域の普通学級で学んだ子どもには、中学で教育を終わりにするのは、やはり障害による差別ですよね。
養護学校高等部は、「希望者全入!」なんですよね。
(香川はどうでしょう?)
養護学校高等部は、そもそも「定員」もなく(高等養護は別)、
希望者があふれれば、プレハブ校舎を建ててでも、教育を保障するんですよね。
もちろん、先生も増員して。
その一方で、定員があいているのに、不合格にされる現実。
同じ「障害児」でありながら、6歳で地域の普通学級で学んだ子どもには、中学で教育を終わりにするのは、やはり障害による差別ですよね。
Posted by yo at 2012年03月11日 09:44
yu様>コメントありがとうございます。
養護学校高等部は、「希望者全入!」なんですよね。>
もちろん、香川県もそうだと思います。養護学校高等部に障害があるのに入学できなかったという人は聞いたことがありません。
同じ「障害児」でありながら、6歳で地域の普通学級で学んだ子どもには、中学で教育を終わりにするのは、やはり障害による差別ですよね。>
わたしも、モチロン、そう思います。(な・み・だ)
養護学校高等部は、「希望者全入!」なんですよね。>
もちろん、香川県もそうだと思います。養護学校高等部に障害があるのに入学できなかったという人は聞いたことがありません。
同じ「障害児」でありながら、6歳で地域の普通学級で学んだ子どもには、中学で教育を終わりにするのは、やはり障害による差別ですよね。>
わたしも、モチロン、そう思います。(な・み・だ)
Posted by らび&らびmama at 2012年03月13日 14:27